長野の大自然で営む野菜農園|株式会社七久里農園

七久里農園

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地域情報

イベント情報

七久里神社はだか祭り

毎年9月下旬〜10月上旬に開催
南北朝時代、南朝の宗良親皇を慰めるために始まったとされ、700年にわたり五穀豊穣や無病息災を祈願、感謝する豊年祭りとして継承されている伝統行事。

山本地区内から選ばれた7人のしめ縄を腰に巻いた若者が重さ約15kg〜20kgの大桶を頭上で振りながら、三国煙火の火の粉の下で舞う勇壮な祭り。「きおい」による奉納儀式の後は集落毎の大三国花火と仕掛け花火、最後は連合大三国と続き、祭りは最高潮に。

迫力もあり感動もあり、1度は見ておくべき祭りです。

所在地 飯田市山本3037-1 七久里神社
インター 中央道飯田ICから車で15分 中央道山本ICから車で5分
最寄の駅 JR飯田線「飯田駅」から「駒場行」の 信南バス「山本支所前」から徒歩10分

天竜峡駅からタクシー15分
開催日時 毎年9月下旬〜10月上旬に開催
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観光名所

元善光寺

元善光寺は、今から一四〇〇年ほど前、推古天皇十(六〇一)年に本多善光(ほんだよしみつ)公が建立したお寺です。
国司のお供で奈良の都へ出かけた善光が、難波(現在の大阪府)の堀に沈んでいた一光三尊の仏像を拾い、如来のお告げに従って信州麻績(おみ)の里(現在の長野県飯田市)の自宅へ持ち帰ったのが始まりといわれています。
その後、ふたたび如来のお告げによって、仏像が長野に移されることになった際、善光は、自分の名前をとって新しいお寺を「善光寺」、麻績の里に元々あったお寺を「元善光寺」と名づけました。
善光寺伝には、長野市の善光寺のご本尊は「えんぶだごん」という金属でできていると記されています。 元善光寺のご本尊は、善光が木彫で同じ形の像を作り残したといわれていますが、どちらも秘仏のため、見たことのある人はいません。

所在地 長野県飯田市座光寺2638
インター 中央自動車道松川インターから車で24分
最寄の駅 元善光寺駅から徒歩10分
開催日時 毎年9月下旬〜10月上旬に開催
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